小田急不動産の不動産売却の評判は

MENU

小田急不動産の不動産売却の評判

小田急不動産

小田急不動産・画像

小田急不動産の概要

設立 1964年12月16日
社員数 376名(2018年3月31日現在)
事業内容 土地建物販売業、 不動産の売買・賃借の仲介斡旋業

小田急不動産 店舗一覧:24店舗※営業店舗(2018年4月時点)

関東地区(首都圏) 新宿、新宿営業センター、下北沢、経堂、成城、成城北口、向ヶ丘遊園、新百合ヶ丘、鶴川、町田、町田駅ビル、相模大野、第2相模大野、海老名、海老名駅前、厚木、本厚木ミロードイースト、秦野、小田原、中央林間駅前、中央林間、大和、藤沢

小田急不動産含む大手不動産会社6社に売却査定を依頼

すまいValue

すまいValue・画像

小田急不動産含む大手不動産会社6社から無料で査定を取得できる不動産一括査定サイト。参加不動産会社は、三菱地所ハウスネット、野村不動産、東急リバブル、住友不動産販売、三井不動産、小田急不動産と、売却に強い不動産会社を厳選。実際にサービスを利用したユーザーの満足度は96.7%と非常に高い。また6社合計の店舗数は全国830店舗、成約件数は10万件以上と圧倒的な実績を誇っている。不動産の売却を考えているのであれば、大手不動産会社から一括で査定が取れるすまいValueは、利用すべきサービスの一つだろう。

小田急不動産の不動産売却の強み

不動産

小田急不動産は、1964年創業の不動産会社大手の一角。創業から50年を超える歴史を持ち、小田急沿線での店舗数は、他の不動産会社と比較しても圧倒的。また小田急沿線を中心に、戸建てと高級マンションを展開するブランド「リーフィア」を展開している。
小田急不動産の特徴は、不動産の売却、販売ともに小田急沿線で圧倒的な強みを持ち、またこれまでに培った信頼をベースに優良顧客を多数抱えている点だろう
売却および販売活動においては、地域密着型の不動産会社として、きめ細かいサポートを提供。売主はもちろん、買主も住宅機器保証、建物検査・瑕疵担保保証、水廻りクリーニング、境界確認・仮測量サービス、24時間緊急駆付け、リペアサービス、居住中ホームステージング、買取保証制度、つなぎサポート、納税サポートの10のサービスを無料で利用できる。
その他にも中古マンションをモデルムールのように演出し、高く早く売れるようサポートしてくれる点も嬉しい。
また小田急不動産は、査定報告書の質にも定評がある。査定は周辺での売却事例をもとに想定価格をスピーディーに算出する簡易査定と、経験豊富なスタッフが物件の状況をチェックし、より詳しい独自の査定報告書と売却提案書を作成する訪問査定を用意。まだ具体的に売却が決まっていない場合は簡易査定、本格的に売却を検討する場合は、訪問査定を利用すると良いだろう。
他の大手不動産会社と比較すると、小田急沿線に限られるため、店舗数や対応エリアは限られるが、サービスの充実度や小田急沿線での販売力はトップクラス。小田急沿線で不動産売却を検討する際は、候補に加えるべき不動産会社の一つだろう。

不動産売却時にかかる手数料

取引金額200万円以下 取引金額の5%以内+消費税
取引金額200万円以上400万円以下 取引金額の4%以内+消費税
取引金額400万円以上 取引金額の3%以内+消費税

小田急不動産の不動産売却時にかかる仲介手数料を値引く方法

  • 値引きの目安:20%
  • 値引き難易度:

仲介手数料値引きのポイント

小田急不動産も他の大手不動産会社同様、仲介手数料の値引きに積極的ではないが、新宿沿線など、競争が激しい地域で売れ筋のマンションを売却する場合は、一定の値引きを期待できる。小田急沿線などで、不動産会社との競合が少ない地域での値引きは難しい。

小田急不動産含む大手不動産会社6社に売却査定を無料で依頼

すまいValue

すまいValue・画像

小田急不動産含む大手不動産会社6社から無料で査定を取得できる不動産一括査定サイト。参加不動産会社は、三菱地所ハウスネット、野村不動産、東急リバブル、住友不動産販売、三井不動産、小田急不動産と、売却に強い不動産会社を厳選。実際にサービスを利用したユーザーの満足度は96.7%と非常に高い。また6社合計の店舗数は全国830店舗、成約件数は10万件以上と圧倒的な実績を誇っている。不動産の売却を考えているのであれば、大手不動産会社から一括で査定が取れるすまいValueは、利用すべきサービスの一つだろう。

小田急不動産の不動産売却の評判

社風かもしれませんが、住友不動産や野村のように強引にでも契約を取ろうという姿勢はなく、良い意味でのんびりされている方が多いという印象があります(※一生懸命ではないということではありません)。企業の規模としては大企業だと思いますが、小田急不動産とか住友林業ホームサービスあたりは、準大手というイメージで、不動産の仲介手数料に関しても比較的融通が利きやすい印象があります。新宿駅周辺など、小田急の主力拠点であれば、売却活動に力を入れてくれますし、その上で手数料を値引いてくれるので、同じ価格で売却できた場合は、小田急は有利になるはずです。場所は選びますが、選択肢の一つとしてはありだと思います。(41才・男・不動産オーナー)

このページのトップへ