ロボアドバイザーTHEO(テオ)+ docomoがSBI証券に対応。本サイトのサービスとSBI証券版のサービスを比較

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話題のロボアドバイザーTHEO(テオ)+ docomoがSBI証券で利用可能に。本サイトのサービスとSBI証券のサービスを比較

ロボアドバイザーTHEO(テオ)+ docomoがSBI証券に対応

今月のマネーピックのニュースは注目のロボアドバイザーTHEO(テオ)+ docomoが、2017年7月26日からSBI証券経由でのサービス提供を開始し、SBI証券の口座保有者であれば、THEO(テオ)+ docomoに簡単に投資できるようになったことに注目。
本サイトのサービスとSBI証券版のサービスの比較を行いました。THEO(テオ)+ docomoの利用を検討している方は是非チェックしてみてください!

以下はTHEO(テオ)+ docomoの本サイト主要なサービスを比較したものです。

「THEO(テオ)+ docomo」 vs 「THEO(テオ)+ docomo」+SBI証券 サービス比較

  「THEO(テオ)+ docomo」 「THEO(テオ)+ docomo」+SBI証券
最低投資額 10万円 10万円
個別銘柄投資
※ロボアドバイザー外の投資
不可 可能
特定口座 可能 可能
運用報酬(年率(税別)) 1% 1%
為替手数料 無料 無料
売買手数料 無料 無料
入金手数料 ユーザー負担 無料
出金手数料 無料 無料
プラン変更 24時間365日 24時間365日

この表を見ると「THEO(テオ)+ docomo」で利用できるサービスも、「THEO(テオ)+ docomo」+SBI証券で利用できるサービスも、ロボアドバイザーの部分は変わらないことがわかりますが、「THEO(テオ)+ docomo」+SBI証券は、SBI証券が用意した手数料無料で24時間入金できるクイック入金サービスや、個別銘柄投資含むその他の投資サービスが利用できる分、より利便性が高いと言えるでしょう。

ちなみにSBI証券では、サービスの提供開始を記念し、SBI証券の口座保有者限定で「THEO(テオ)+ docomo」+SBI証券のサービスを、ロボアドバイザー利用検討者にわかりやすく解説するセミナーを開く予定です。

これからTHEO(テオ)+ docomoの利用を検討するのであれば、SBI証券の口座をすでに持っている方はその口座を活用すればすぐに、まだSBI証券の口座を持っていない方はSBI証券に口座開設し、THEO(テオ)+ docomoへの投資をスタートする方法が最も効率が良い手段と言えるでしょう。

ちなみに現在SBI証券では、新規口座開設者限定で、取引条件を満たすともれなく最大10万円もらえるキャンペーンを実施しているので、こちらも要チェックです。

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