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ジィ・シィ企画(4073)のIPO情報&初値予想!

IPO企業

上場日
初値予想
話題性
割安度
需要
吸収金額

IPO評価

クレジットカード等のキャッシュレス決済に係るシステム開発及び導入後の保守運用並びにクラウド型の決済ASPサービスを提供しており、キャッシュレス社会の進展に伴い大きな成長を期待できる。2016年から業績は右肩上がりだったが、2020年6月期に急成長。2021年6月期は「キャッシュレス・消費者還元事業」の終了の影響を受け、減収・減益を予想しているが、中長期で見れば全く問題ないだろう。

売上高、利益率、保有資産、成長性を考えると想定価格は明らかに割安。初値は3倍以上を期待できるA級銘柄であるのは間違いない
主幹事は岡三証券ということで抽選で当てるのは難しいが、幹事証券にSBI証券が含まれているので、IPOチャレンジポイントを全力投入し、申し込んでおきたい。

企業概要

事業内容
所在地
設立

IPO情報

IPOスケジュール
申込期間
当選日
購入期間
上場日
価格
想定価格
仮条件
公募価格
初値予想
初値
株数
公募株数
当選株数
企業規模
吸収金額
時価総額
その他
ロックアップ
ベンチャーキャピタル

証券会社リスト

主幹事証券 岡三証券
幹事証券
(委託含む)
SBI証券
みずほ証券
ちばぎん証券
いちよし証券
エイチ・エス証券
水戸証券
むさし証券
IPOの当選確率は、幹事を務める証券会社の「IPOの分配方法」により大きく左右されます。一般に、大手証券会社は店頭取引(大口顧客)への分配比率が高く、抽選分配は少なめ。一方、個人投資家の利用が多いネット証券では、抽選による分配がメインとなっており、個人投資家のIPO当選確率が高くなります。中でも、SBI証券は、割当株数の70%を抽選、30%をIPOチャレンジポイント順で分配しており、分配方法の公平さが際立つネット証券の1つ。抽選に外れた場合でも「IPOチャレンジポイント」が付与され、次回以降の当選確率をアップさせることができます。

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上場日 企業名 評価
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