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ROBOT PAYMENT(4374)のIPO情報&初値予想!

IPO企業

上場日
初値予想
話題性
割安度
需要
吸収金額

IPO評価:
b

ROBOT PAYMENT(ロボットペイメント)は、インターネット決済代行サービス及び請求関連業務の自動化・効率化を実現するクラウドサービス(請求管理ロボ)を提供している。一般には知られていないが、法人企業の中には同社のクラウドサービスを導入している企業も多い。売上は不安定だが、利益もしっかり計上しており、今後も大きな成長を期待できる。

東証マザーズ上場、吸収金額は5億以下と小規模。ロックアップもしっかりかかっている。市場が荒れなければ2倍超の初値がつくプラチナチケット。

SBI証券はチャレンジポイント使用する価値がある。松井証券楽天証券等完全抽選枠がある証券会社からも忘れず応募しておきたい。
評価はA、初値はVCのロックアップが外れる2倍超、3,500円前後を予想

企業概要

事業内容
所在地
設立

IPO情報

IPOスケジュール
申込期間
当選日
購入期間
上場日
価格
想定価格
仮条件
公募価格
初値予想
初値
株数
公募株数
当選株数
企業規模
吸収金額
時価総額
その他
ロックアップ
ベンチャーキャピタル

証券会社リスト

主幹事証券 SBI証券
幹事証券
(委託含む)
松井証券
楽天証券
野村證券
大和証券
岩井コスモ証券
東海東京証券
極東証券
東洋証券
あかつき証券

主幹事
IPOの当選確率は、幹事を務める証券会社の「IPOの分配方法」により大きく左右されます。一般に、大手証券会社は店頭取引(大口顧客)への分配比率が高く、抽選分配は少なめ。一方、個人投資家の利用が多いネット証券では、抽選による分配がメインとなっており、個人投資家のIPO当選確率が高くなります。中でも、SBI証券は、割当株数の70%を抽選、30%をIPOチャレンジポイント順で分配しており、分配方法の公平さが際立つネット証券の1つ。抽選に外れた場合でも「IPOチャレンジポイント」が付与され、次回以降の当選確率をアップさせることができます。

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上場日 企業名 評価

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