IPOにおすすめの証券会社を比較!各社のIPOの実績や抽選方法をチェックしよう

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IPOにおすすめの証券会社は?各社の実績と抽選方法を徹底比較【2021年最新】

IPO投資に挑戦したい人必見!証券会社の選び方とは?
平等抽選を導入している証券会社を選ぼう

IPO投資とは、企業が新規上場する際に発行する株(IPO:新規公開株)を公募価格で証券会社から購入し、その株を上場時に売却することで、利益を出す投資方法のこと。IPOは、設定された公募価格よりも初値が高くなるケースが圧倒的に多く、非常に高い確率で大きな利益が期待できるため、投資初心者でもチャレンジしやすい投資法として人気を集めています

その一方でIPOは原則、IPOを取り扱う証券会社にて申し込みを行い、抽選に当たった人のみしか購入することができません。さらに、IPOは多くの投資家が購入を希望するため、当選するのは容易ではないという問題も。

このIPOの当選率を上げるための方法があるとしたらいかがでしょう?
実は、証券会社によって、IPOの取り扱い数や抽選方法は異なっており、IPO投資にチャレンジする際は、IPOに強い証券会社を選ぶことが大切なのです
IPO投資初心者の方は、特に以下の3点に注目し、証券会社を選びましょう。

証券会社を選ぶ際のポイント

  • IPOの取り扱い実績
  • IPOの主幹事引き受け回数
  • 抽選方法

IPOの取り扱い実績が多い証券会社であれば、その分、応募できるチャンスが多くなります。
また、主幹事証券はIPOの割り当て株数が非常に多いため、当選確率アップを期待できるでしょう。
さらにIPOは証券会社によって抽選方法が異なっており、完全平等抽選を実施している証券会社を選べば、資金量や取引実績に関係なくIPOに当選できるので、抽選方法についてもチェックしておくことが大切です。

そこで今回は、IPOに強いおすすめの証券会社5つを厳選し、2020年のIPO取り扱い実績や主幹事引き受け回数、抽選方法などを比較しました。IPOに挑戦したいと考えている投資初心者の方は、ランキングの結果も参考に、IPOに強い証券会社を選びましょう!

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SBI証券

SBI証券・ロゴ画像

総合 4.5

手数料
IPO取り扱い実績
抽選方法
配分
使いやすさ

ここに注目!

  • 2020年のIPO取り扱い実績No.1
  • ネット証券口座開設数No.1
  • IPOの抽選に落ちるたびに付与され、使用すると当選確率が上がる「IPOチャレンジポイント」制度

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  • 圧倒的なIPO取り扱い実績を持つ証券会社。当選確率が大幅にアップするIPOチャレンジポイントに注目

660万以上の口座開設数を誇る国内最大級のネット証券会社。SBI証券では、他のネット証券会社と比較しても多くのIPOを取り扱っている。また、ネット専業の証券会社としては珍しく、IPOの主幹事を務めるケースも。
IPOの抽選方法は、「完全平等抽選60%+IPOチャレンジポイントによる分配30%+SBI証券での取引実績による分配10%」で構成。抽選に落選すると「IPOチャレンジポイント」が付与され、貯めたポイントを使い有利な条件でIPOにチャレンジできる仕組みを用意している点もチェックしておきたい。

取引手数料
※売却時手数料
国内株式:現物取引スタンダードプランの場合
1注文の約定代金に対して手数料がかかるプラン
※手数料の月間合計金額1.1%相当のポイントを付与
  • 55円~1,070円
国内株式:現物取引アクティブプランの場合
1日の約定代金合計額に応じて手数料がかかるプラン
  • 100万円まで:0円
  • 200万円まで:1,278円
※200万円以上は、100万円の増加につき手数料+440円
2020年
IPO取り扱い実績
85件
2020年
IPO主幹事引き受け回数
15件
IPO抽選方法
  • 完全平等抽選:60%
  • IPOチャレンジポイントの使用:30%
    …完全平等抽選に落ちた方のなかから、IPOチャレンジポイントの申し込みポイント数が多い方へ順に分配
  • SBI証券での取引実績:10%
    …「適合性の原則(※投資に関する知識・経験・資力)」の徹底を留意した上で、SBI証券での取引状況を踏まえて分配

SBI証券 公式サイトへ

CONNECT(コネクト)

CONNECT(コネクト)・ロゴ画像

総合 4.3

手数料
IPO取り扱い実績
抽選方法
配分
使いやすさ

ここに注目!

  • 大和証券グループのスマホ証券
  • 毎月10枚、手数料無料クーポンがもらえる
  • 一定の条件を満たすことで優遇抽選での当選確率がアップする

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  • 完全平等抽選に加え、所定の条件を満たすほど当選確率がアップする優遇抽選を採用

2020年11月よりIPOの取り扱いを開始した大和証券グループのスマホ証券。
CONNECT(コネクト)のIPOの抽選方法は、「完全平等抽選70%+優遇抽選30%」で構成されており、完全平等抽選を実施した後に、落選者を対象に優遇抽選を実施。ちなみに、優遇抽選の場合、「年齢が39歳以下」「NISA口座またはつみたてNISA口座を開設している」等、所定の条件をより多く満たしているほど、当選確率がアップする
運営元の大和証券がCONNECTを通じた投資初心者の取り込みに力を入れており、有利な条件でIPO投資にチャレンジできるのも魅力。

取引手数料
※売却時手数料
現物取引(単元株)の場合
売買代金に関わらず、一律売買代金の0.033%
※手数料上限660円(税込)/毎月10回まで手数料無料(※クーポン利用時)
2020年
IPO取り扱い実績
10件
※2020年11月からIPOの取り扱いを開始
2020年
IPO主幹事引き受け回数
0件
※ただし親会社の「大和証券」は15件
IPO抽選方法
  • 完全平等抽選:70%
  • 優遇抽選:30%
    CONNECTが定める5つの優遇条件を考慮し、再抽選。
CONNECTの優遇条件
  • 年齢が39歳以下
  • NISA口座またはつみたてNISA口座を開設済み
  • 信用取引口座を開設済み
  • 信用取引の建玉を保有
  • 投資信託(ETF、REITを除く)の残高を保有

CONNECT(コネクト)公式サイトへ

楽天証券

楽天証券・ロゴ画像

総合 4.3

手数料
IPO取り扱い実績
抽選方法
配分
使いやすさ

ここに注目!

  • 600万以上の口座開設数を誇る楽天グループのネット証券会社
  • 完全平等抽選100%
  • 楽天スーパーポイントを使ったポイント投資に対応

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  • 楽天グループの証券会社。IPOの抽選は、100%完全平等抽選

600万以上の口座開設数を誇る楽天グループのネット証券会社。
IPOの抽選方法は、100%完全平等抽選。抽選券は、申し込み株数の単位(※100株単位)に応じて付与されるため、申し込み株数を増やすことで当選確率がアップする。
また、業界最低水準の取引手数料(※売却時手数料)を実現。楽天スーパーポイントを使った投資にも対応しているほか、取引に応じて楽天スーパーポイントが貯められるのも嬉しい。
IPOをはじめ、これからさまざまな投資にチャレンジしたい人であれば、ぜひ口座開設をしておきたい。

取引手数料
※売却時手数料
超割コース:現物取引の場合
1注文の約定代金に対して手数料がかかるプラン
※手数料の1%分をポイントバック
  • 55円~1,070円
いちにち定額コースの場合
現物取引と信用取引を合算した1日の合計取引金額で取引手数料が決まるプラン
  • 100万円まで:0円
  • 200万円まで:2,200円
  • 300万円まで:3,300円
    ※300万円以上は、100万円増えるごとに1,100円追加。
2020年
IPO取り扱い実績
38件
2020年
IPO主幹事引き受け回数
0件
IPO抽選方法 完全平等抽選:100%

楽天証券公式サイトへ

マネックス証券

マネックス証券・ロゴ画像

総合 4.0

手数料
IPO取り扱い実績
抽選方法
配分
使いやすさ

ここに注目!

  • 2020年のIPO取り扱い実績は50件とトップクラスの実績数
  • 100%完全平等抽選

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  • 抽選方法は、100%完全平等抽選!豊富なIPO取り扱い実績を誇る証券会社

口座開設数約190万を誇るネット証券会社大手の一角。
マネックス証券のIPOの抽選方法は、100%完全平等抽選。申し込み株数や口座への入金金額に関係なく、1口座につき1つの抽選権が与えられる。また、NISA口座でもIPOへの参加が可能。
さらに、IPOの情報を通知するアラートメールも用意しているので、IPOの申し込み忘れを防げるのも嬉しい。
IPOの取り扱い実績も多いので、IPOでの投資を考えている投資初心者であれば、ぜひチェックしておきたい証券会社の一つ。

取引手数料
※売却時手数料
取引毎手数料コース:現物取引の場合
1注文の約定代金に対して手数料がかかるプラン
50万円まで:110円~495円
50万円~100万円
  • 成行:1,100円
  • 指値:1,650円
100万円以上
  • 成行:約定金額の0.11%
  • 指値:約定金額の0.165%
一日定額手数料コースの場合
1日の約定代金合計額に応じて手数料がかかるプラン
100万円以下:550円
100万円以上:300万円ごとに2,750円
※月間の利用ボックス数(約定金額300万円ごとの売買単位)21回目以降は2,475円。121回目以降は1,815円。
2020年
IPO取り扱い実績
50件
2020年
IPO主幹事引き受け回数
0件
IPO抽選方法 完全平等抽選:100%

マネックス証券公式サイトへ

LINE証券

LINE証券・ロゴ画像

総合 3.8

手数料
IPO取り扱い実績
抽選方法
配分
使いやすさ

ここに注目!

  • 2021年7月からIPOの取り扱いを開始
  • 平日21時までの夜間取引に対応
  • スマホで口座開設が完結し、最短翌営業日から取引が可能

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  • 2021年7月からIPOの取り扱いを開始!100%完全平等抽選のスマホ証券

LINE Financial株式会社と証券会社最大手「野村ホールディングス」が共同出資し、設立した証券会社。
LINE証券のIPOの抽選方法は、100%完全平等抽選。申し込み株数の単位(※100株単位)に応じて抽選権が付与されるため、申し込み株数を増やすと、当選確率がアップする。
また、LINE証券では、口座開設やサービスの利用がスマホで完結。IPOをはじめ、さまざまな投資にスマホ一つで簡単にチャレンジできる。
2021年7月からIPOの取り扱いを開始したばかりのため、IPO申込者の数が少なく、他の証券会社と比較して当選確率が高い点も要チェック!

取引手数料
※売却手数料
現物取引:インターネットで取引を行う場合
55円~1,070円
同一日に同一注文で複数の約定となった場合は、約定金額の合計金額にて、手数料を算出。
2020年
IPO取り扱い実績
0社
※2021年7月からIPOの取り扱いを開始
2020年
IPO主幹事引き受け回数
0社
※2021年7月からIPOの取り扱いを開始
IPO抽選方法 完全平等抽選:100%

LINE証券公式サイトへ

松井証券

松井証券・ロゴ画像

総合 3.7

手数料
IPO取り扱い実績
抽選方法
配分
使いやすさ

ここに注目!

  • 日本で初めて本格的なネット取引を導入した証券会社
  • 25歳以下の場合、現物株式取引の手数料が無料

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  • IPOの抽選は70%以上が完全平等抽選!手数料の安さが魅力の証券会社

日本で初めて本格的なインターネット取引を導入した証券会社。
IPOの抽選方法は、70%以上が完全平等抽選。NISA・ジュニアNISA口座、未成年口座でのIPOの申し込みにも対応している。
また、現物株式取引の手数料が、ユーザーが25歳以下(※未成年含む)の場合、1日の約定代金合計金額に関わらず無料、ユーザーが26歳以上の場合でも、1日の約定代金合計金額が50万円までは無料。他の証券会社と比較し、お得な手数料を実現している点もチェックしておきたい。

取引手数料
※売却時手数料
現物取引の場合
  • 25歳以下(未成年含む)
      0円
  • 26歳以上
      …1日の約定代金合計金額に応じて手数料が発生
    • 50万円まで:0円
    • 100万円まで:1,100円
    • 200万円まで:2,200円 ※以降、100万円増えるごとに1,100円加算
    • 1億円超:11万円
2020年
IPO取り扱い実績
18件
2020年
IPO主幹事引き受け回数
0件
IPO抽選方法 完全平等抽選:70%以上

松井証券公式サイトへ

SMBC日興証券

SMBC日興証券・ロゴ画像

総合 3.4

手数料
IPO取り扱い実績
抽選方法
配分
使いやすさ

ここに注目!

  • 2020年の主幹事証券引き受け実績16件
  • ステージ(ランク)によってIPO当選確率が変動するステージ別抽選を実施

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  • 豊富なIPO取り扱い実績を持つ証券会社。主幹事引き受け回数の多さも魅力

国内3大証券会社の一角。
IPOの抽選方法は、「店頭配分85%+完全平等抽選10%+ステージ別抽選5%」で構成。完全平等抽選とステージ別抽選は、オンライントレード利用者に適用され、完全平等抽選に当選しなかった場合、判定ステージによって当選確率が変動する「ステージ別抽選」に参加できる(※手数料に「ダイレクトコース」を選択している場合)。
十分な資金のない投資初心者でも、新規口座開設から3か月間は「ブロンズ」に判定され、ステージ別抽選に参加できるのは嬉しいポイント。また、主幹事証券を務める回数が多い点も魅力。

取引手数料
※売却時手数料
国内株式:ダイレクトコース(オンライントレード)の場合
137円~27,500円
2020年
IPO取り扱い実績
52件
2020年
IPO主幹事引き受け回数
16件
IPO抽選方法
  • 店頭配分:85%
  • 完全平等抽選:10%
    …オンライントレード(日興イージートレード)利用者
  • ステージ別抽選:5%
    …完全平等抽選に落選した方のなかから、該当ステージに応じて当選確率が変動する抽選方法
「ステージ別抽選」のステージ判定条件
  • ブロンズ(抽選票数:1票)
    …「新規口座開設3か月」or「預かり資産残高250万円以上」or「信用取引建玉金額250万円以上」
  • シルバー(抽選票数:5票)
    …「預かり資産残高1,000万円以上」or「信用取引建玉金額1,000万円以上」
  • ゴールド(抽選票数:15票)
    …「預かり資産残高3,000万円以上」or「信用取引建玉金額3,000万円以上」
  • プラチナ(抽選票数:25票)
    …「預かり資産残高5,000万円以上」or「信用取引建玉金額5,000万円以上」
※預かり資産残高・信用取引建玉金額は、月末残高3か月平均。

SMBC日興証券公式サイトへ

まとめ

本ランキングでは、IPOにおすすめの証券会社を、「2020年のIPO取り扱い実績」や「IPOの抽選方法」など、さまざまな点から比較しました。

IPOは、申し込みを行う証券会社によって当選確率が異なるため、IPO投資に力を入れて取り組みたい場合、これまでのIPOの取り扱い実績や抽選方法などを比較し、当選しやすい証券会社を選ぶことが大切です
ちなみに、IPOは複数の証券会社から申し込むこともできるので、資金に余裕がある場合、複数の証券会社の口座を開設し、IPOに申し込むと良いでしょう。

また、IPOでの投資に成功するためには、落選が続いても、めげずに何十回、何百回とIPOに応募し続けることも重要なポイント。それができる人は必ず、いつか当選を手にすることができます。

IPO投資にチャレンジしようと考えている投資初心者はもちろん、IPOに応募しているものの、なかなか当選せず、どうにかしたいと思っている方は、ランキングの結果も参考に、IPOにおすすめの証券会社をチェックし、IPOの当選に役立てましょう。

IPOに役立つ豆知識

IPOのメリット・デメリットは?

IPOを利用する最大のメリットは、高い確率で利益を出せる点。IPOを発行する新規上場企業は、将来性が高く、株の初値が購入価格よりも上がるケースがほとんど。他の投資方法と比較すると、圧倒的にリスクが低く、高い確率で利益を出すことができます。また、投資に関する知識や経験は必要なく、簡単な作業のみで投資ができる点も魅力の1つ
その一方でIPOにもいくつかデメリットがあります。IPOの株を購入する権利が抽選制となっており、応募倍率が高く、なかなか当選しない点が挙げられます。数ある証券会社のなかには、IPOにチャレンジするほど当選確率がアップする仕組みを用意しているところや、当選確率がアップする条件を提示しているところがあるため、IPOに強い証券会社を選ぶ際は、こうした点にも注目するのがおすすめです。

IPOにチャレンジするには、どのくらいの資金が必要?

IPOの購入単位は100株。銘柄によって1株あたりの金額は異なりますが、1株1,000円から3,000円程度のものが多いため、IPO投資をスタートする際の資金としては、10万円から30万円前後を用意しておくと良いでしょう

IPOは、証券会社の口座にお金が入っていなくても応募できる?

野村證券や松井証券等、一部の証券会社は、口座にお金が入っていない状態でも、IPOの抽選に参加できます。その一方で、マネックス証券や日興証券等は、抽選に参加する段階で資金が拘束されます。SBI証券は口座にお金が入っていない状態でも抽選に応募できますが、実際に抽選を行う時点で、証券会社の口座に申し込んだ分のIPOを購入できるだけの金額が入っていない場合、抽選の対象外になります。
いずれにせよIPOに当選した場合は、その銘柄を購入するための資金が必要です。IPOに参加するのであれば、当選した際に困らないだけの資金を用意しておきましょう

IPOにおすすめの証券会社 口コミ投稿

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  • SBI証券
  • マネックス証券
  • 楽天証券
  • LINE証券
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  • 松井証券
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  • GMOクリック証券
  • 岡三オンライン証券
  • みずほ証券
  • いちよし証券
  • 野村証券
  • 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
  • その他
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Author:溝口 麻衣

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